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※この商品は3点までのご注文とさせていただきます。
せっぷくぴすとるず令和八年〈新〉西洋肌着
『羽織狼』
背:切腹ピストルズ隊員が着用している黒羽織、その大紋として背負っているご存知「白い狼」。「狼信仰」武蔵御嶽神社の拝殿内にある『武尊深山跋渉之図』に描かれた今にも動きそうな狼図、動き出す次の一コマとして、総隊長・団紅が妄想して描いた図。袢纏で武蔵御嶽神社に奉納されたこの図を、西洋肌着として普及させる。ニホンオオカミは、海外の威厳あるウルフに比べると、どこか怪しく、妖怪のようでもあり、それこそが魅力であろう。
画像では小ぶりに見える図だが、西洋肌着本体の広い身幅でそう見える。図案は幅40cm。
表:左胸の意匠は角字で「狼」
西洋肌着の本体:
生地はしっかりした布地、形状は一般的なものより身幅が広めの俗にいう〈箱型〉で、余裕あり涼しげである。例えば本体寸法がMでも身幅は一般的Lのよう。
意匠『羽織狼』団紅画
寸法 M寸 L寸 XL寸
身丈 69 72 75
身幅 60 63 66
肩幅 55 58 60
袖丈 22 23 24(単位:㎝)
※着用画像はM(人物女性:身長164㎝)